お客様-ルーキャスくん

そしておなじみの旧お寺の保護っ子、ルーキャスくん。

 

絶賛換毛期なおかげで来るなりお尻の毛を大量にむしられて涙目です。

 

ル「やれやれ、容赦ないんだから。 でもお尻が涼しくていいかも」

 

うさの木には慣れっこのルーキャスくん、トンネルの使い方だって一味違います。

 

ル「なにしろ、しばらく住んでたからね」

 

初対面の挨拶をするオセロな2人。

 

ルーキャスくんはトトちゃんより下からはみ出た牧草が気になってホジホジ。

 

ト「それアタシのなんだから。 めっ!」
ル「ひゃっ」

 

ロッキーちゃんのケージ前でも何だか不審な動きのルーキャスくん。
ロッキーちゃんも気にしています。

 

ロ「ちょっと、何か食べてるんじゃな~い?」
ル「いえ、何も。。ムグムグ」

 

ル「お礼にオレの臭い付けといてあげるねぇ」
ロ「余計なことしなくていいから」

 

ル「女の子たちに怒られちゃったよ~ん」

 

ル「スマンスマン」ナメきった顔のルーキャスくんです。

 

トトちゃんに脅かされちゃった。

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