お客様-紗英くん

そして年末年始も来てくれた紗英くん。

 

いつも水を浴びたようにビチャビチャ。他の子が部屋んぽをしている間ケージにへばりついているのでボトルの水が頭に垂れてしまうのです。

 

待ちに待った部屋んぽ、早速匂いチェックにいそしんでます。

 

紗「クサいトンネルが大好き~」

 

次はメンバーのチェック。紗英くんは他の子との交流もマメなのです。

 

紗「でもシャイニーちゃんとのコミュニケーションは諦めて、と」

 

きなこくんとは温厚な男子同士の見つめ合いが続いています。

 

紗「チュッ」
き「ひゃあっ、何すんの」

 

き「何だか。。不思議な気持ち。。」

 

クッキーくんとも念入りな匂いの付け合い。紗英くんはパーソナルスペースが近めなのです。
き「君たち、近い近い」

 

紗「できれば女の子とがよかったなあ」

 

紗「でも2人には黙っててね」

 

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