お客様-マルちゃん

そして年末以来のマルちゃん・ラムちゃんも来てくれました。

 

こちらはお姉ちゃんのマルちゃん。
初日は大体もじもじしててケージから出るのに時間がかかります。

 

マ「ちょっと傾いた顔がいたずらっ子っぽくてチャーミングでしょ」

 

マ「よし、そろそろいくか」

 

大きなマルちゃんの登場で騒ぐ色白コンビ。
マ「騒がしいのは妹のラムで慣れてるから気にならないわ」

 

おっとりしたマルちゃんはケンカ腰のせっかちゃんは完全にスルー。
煽り耐性の高い賢いタイプです。

 

ビビくんとはすぐに仲良くなってお互い鼻を甘噛みしあいっこ。
ビ「ハムハムは仲良しのしるしだねっ」
せ「アタシも噛みたいな。。」せっかちゃんのはマジ噛みでしょ。

 

調子に乗ってチューを迫るビビくん。

 

マ「それはまだちょっと。。」
ビ「ええ~いい感じだったのに」

 

マ「今日は匂い付けるところまでねぇ」

 

マ「全く男の子はそうやって焦るから失敗するのよ」

 

何か人生経験豊富そうな発言をするマルお姉さま。
マ「フフフ。。話聞きたいの?」

 

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