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お客様-ラフィーくん

こちらも最近よく来てくれるラフィーくん。

 

いつも右のほっぺの下にチョロ毛が出ているのが気になるのです。
きっと斜頸なので右側がうまく掻けないのね。

 

換毛期だからか今回は食いしん坊モードのラフィーくん。
戦闘態勢のうさくんにも気づかず部屋んぽでも拾い食いにいそしんでいます。

 

ラ「いいね、掘り出し物があるじゃん」
う「無視かよお、てか勝手に牧草食べないでよお。。」

 

おいしい牧草をゲットして満足げなラフィーくんとムスッと見つめるうさくん。

 

ラ「ゴメンねえ。お詫びに匂い付けてあげるから」
う「あ~、余計なことを」

 

ラ「オレの食欲はまだ止まらないのさ」

 

ラ「シャイニーちゃんは温厚だけど失礼のないように」

 

ラ「よーしよしよし、と頭ぺろぺろでごまかしてから」

 

ラ「眠くなったところ失礼しま~す」

 

ラ「オーツヘイ、ゲットだぜ」

 

お客様-ラフィーくん

先日来てくれたラフィーくんがまたお泊りに来てくれました。

 

ラ「いつもハテナ顔のラフィーくんだよ」

 

ラ「もうここは慣れっこなんだ」

 

ラ「部屋んぽも余裕だね」

 

ラ「カメラ目線も盛れてるでしょ」

 

ラ「たまに滑っちゃうけどダッシュでくぐり抜けるのは楽しいんだ」

 

ラフィーくんは右手を軸に宙返りしたり

 

バランスをとって器用に走ります。

 

ラ「シャイニーちゃん、また来たよ~」

 

ラ「オレがしつこく絡んでもシャイニーちゃんはいつでも安定のツレなさよ」

 

ラ「寂しいから牧草をヤケ食いだ。。うまいうまい」

 

ラ「あれ、何が寂しかったのか忘れちゃった!」

 

お客様-ラフィーくん

そしてもう一人は3回目のお泊りのラフィーくん。

 

生まれつきかなりの斜頸ですがとても元気な男の子です。

 

いたずらっ子で狭いところに侵入したり

 

走り回ったり活発です。
ラ「でもバランスが悪くてよく転んじゃうんだ」

 

ラ「左側ばかり向いてるから肩もこるしね」

 

みんなのケージを回って匂い付けにも忙しそう。

 

ラ「りんちゃんのケージも失礼しま~す」
りんちゃんは目を光らせていますよ。

 

り「とりあえずアタシ的には目の前に来たヤツにはキレておかないと」
ラ「わ~様式美なのね~」

 

ラ「お、いいもの発見」
それはなっちゃんのチンゲン菜ですよ。

 

ラ「バレないようにそーっとお持ち帰りだ」

 

ラ「人んちのご飯はうまいなあ」

 

ラ「なっちゃんには内緒にしててね!」

 

お客様-ラフィーくん

こちらも2回目のお客様、8月にも来てくれたラフィーくんです。

 

以前来たときも斜頸が気になったラフィーくん、病院に行ったそうですが先天的なものだそうです。それにしても以前より傾いてるような^^;

 

あんまり斜めだと運動しにくそうですがラフィーくんは走るのもジャンプも得意です。

 

ラ「時々どっちが上だかわからなくなっちゃうよ」

 

ラ「匂い付けも左側しかできないのがちょっと困るなあ」

 

ラフィーくんは他の子の匂いが気になるようであちこち嗅ぎまくり。

 

男子がいっぱいだしクサいよね。

 

構ってほしそうなゆきちくんですがラフィーくんは匂いチェックに夢中みたい。

 

プッチくんも呼んでいますよ。
プ「オレにも気づいて~」

 

ラ「お、プッチくん。オレとフェロモン対決しようぜ」
若い2人でケージ越しに顎のこすり合いです。

 

ラ「いち抜けたあ~」
一方的に切り上げるラフィーくんと不満そうなプッチくん。

 

ラ「何だか向こうが強そうだったからさ」

 

ラ「腹ごしらえしたら第2ラウンドだ」
牧草もたくさん食べて、斜頸以外は健康そのもののラフィーくん。不便さに負けずに頑張ってね。

 

お客様-ラフィーくん

こちらは初めてのお客様。1歳のラフィーくん。

 

少し右側に斜頸した顔が考え深そう。

 

ケージから出るときもう~んと悩んで。

 

思い切って出ればへっちゃら。大きな紗英ちゃんにも勇ましくご挨拶に伺います。

 

ラ「ああん? 夜露死苦う~」
そんなにメンチ切ったら失礼では。

 

誰が来ても昼間は寝まくるシャイニーちゃんには挨拶代わりにお家を齧って済ませます。
みんなシャイニーちゃんのかまくらが好きですね。

 

こちらもクールなルーキャスくん。相手にしてくれないので匂いを付けてアピール。

 

ラ「おおっとっと!」
背伸びしすぎてひっくり返るドジっ子ラフィーくん。うたっちは苦手なのかな。

 

ル「君は何してるんだい」
ラ「あら、構ってくれた」

 

ラ「と思ったらお尻を向けるツンなルーキャスくん。。」

 

ル「いつまでお尻の匂いかいでんのよ」
ラ「匂いフェチなんです」

 

ル「おまわりさん、この人痴漢です」
ラ「冤罪ですよお。てか触ってない触ってない」

 

ラ「やれやれ、ここまで逃げれば一安心」

 

ラ「オレなんか可愛くてみんな触りたがるくらいなんだからね」

 

ジャンプでもずっこけるラフィーくん。