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お客様-紗英くん

こちらは2歳の若者メンバーの紗英くんです。
半年ぶりくらいですが何度もお泊りしてるので緊張感なし。

 

他の子の部屋んぽ中はケージにへばりついているのでボトルの水で前髪が乱れがち。

 

目が眠そうなので寝起きで寝癖がついてるみたい。
紗「パッチリ元気ですよお」

 

紗英くんの部屋んぽはまずあちこちの匂いのチェックから。

 

紗「これが済まないと落ち着いて遊べないよ」落ち着いてる時なんかあったっけ?

 

ヒナちゃんとは初めてましてじゃないかも。

 

ちょっとカジカジしてますが仲良くしたい気持ちが強すぎるのです。

 

紗「オレとキャラかぶりのむぎくんじゃないか」

 

紗「匂いもオレと同じにしてあげようか」

 

紗「あ、むぎくんの匂いは付けていただかなくて結構です」

 

む「そう言わずにお揃いデカロップコンビになろうぜ」

 

紗「コソコソ。。」
む「あ~ん、逃げないでよお」

 

紗「いや、今牧草食べてるから待ってて~」
紗英くんはBLには乗り気じゃないみたいです。

 

お客様-紗英くん

ここのところよく来てくれている紗英くん。

 

紗「パパが忙しいみたいで落ち着かないんだ」

 

うさの木は慣れているし、のんきな性格なのですぐに遊んでくれるのですが

 

紗英くんは来るたびに部屋の匂いをとても気にするのです。

 

今回はお客さんが少なくてよかったね。コロナの影響かな。

 

紗「変なところで神経質なのさ」

 

紗「オレの匂いをバラまいておかなくちゃね」
あんまし派手にやんないように。笑

 

匂いチェックが終わってしまえばいつもの暴れん坊の紗英くんです。

 

顔なじみのシャイニーちゃんとはお互いに甘噛みしつつも仲良くご挨拶。

 

紗「おっと、これは濃厚接触じゃない?」

 

お客様-紗英くん

そして年末年始も来てくれた紗英くん。

 

いつも水を浴びたようにビチャビチャ。他の子が部屋んぽをしている間ケージにへばりついているのでボトルの水が頭に垂れてしまうのです。

 

待ちに待った部屋んぽ、早速匂いチェックにいそしんでます。

 

紗「クサいトンネルが大好き~」

 

次はメンバーのチェック。紗英くんは他の子との交流もマメなのです。

 

紗「でもシャイニーちゃんとのコミュニケーションは諦めて、と」

 

きなこくんとは温厚な男子同士の見つめ合いが続いています。

 

紗「チュッ」
き「ひゃあっ、何すんの」

 

き「何だか。。不思議な気持ち。。」

 

クッキーくんとも念入りな匂いの付け合い。紗英くんはパーソナルスペースが近めなのです。
き「君たち、近い近い」

 

紗「できれば女の子とがよかったなあ」

 

紗「でも2人には黙っててね」

 

お客様-紗英くん

こちらもおなじみの紗英くん。

 

会うたびに大きくたくましくなってます。

 

さっきはたかれた暖くんにまずご挨拶。
仲は悪いのですがお互い気になってしまうようで部屋んぽのときは絡み合いしてます。

 

紗「おりゃおりゃ、さっきはよくもうさパンチしてくれたな~」

 

紗「オレのメンズ臭を付けちゃうぜ」

 

シャイニーちゃんとは倍くらいの体格差があります。
紗「オレはお年寄りには優しいんだ。ペロペロ」

 

紗「。。カリカリ」

 

シ「イテッ、痛いし~」
紗「おっと、ついお腹が空いてて。ゴメンよ」

 

紗英くんはいつもノンストップで走っているのでなかなか顔写真が取れません。

 

写真撮るからジッとしてなさい。
紗「はーい」

 

紗「もうダメ。。オレに止まってるとか無理」

 

紗英くんが落ち着く日は来るのでしょうか。

 

お客様-紗英くん

こちらもおなじみの紗英くん。

 

ツインテールみたいな大きな耳と名前が女の子っぽいですが元気いっぱいの男の子。

 

1歳半だけどまだ甘えん坊、こんな可愛い目でジッと見てきます。

 

どさくさに紛れて私の足に絡みたそうだけどちょっとそれは勘弁よ^^

 

紗「ちぇ、仲良しのハグしたいだけだよお」ホントだな?

 

体力が余っている紗英くんはケージから出るときから全開です。

 

耳がバタついて涼しそうだね。

 

紗「トンネルでは擦れてちょっと邪魔だけどね」

 

ひたすら走り回る紗英くんとクールに眺めるルーキャスくん。

 

紗「どいてどいて、危ないよ~」

 

意味不明に暴れたら一休み。紗英くんは衝動で生きているのです。

 

紗「ピュアって言ってちょうだい」
確かにこのキラキラおめめはピュアだね。

 

他のみんなが静かなのでもの足りなさそう。

お客様-紗英くん

そしてこちらも1歳になった紗英くん。同じくサークルでお泊りしています。

 

体力が余っている紗英くんにはこのスペースじゃ物足りなさそう。

 

特に何もないのにケージを出たり入ったり大忙し。

 

紗「出して欲しいアピールしてるんだってば」

 

紗「上はネットがかかってるし」

 

紗「下の隙間は狭すぎるよ」

 

紗「うーん、残念」

 

紗「掘り返して脱走するか」

 

紗「これはむりぽ。。」

 

紗「こうなったら下手に出る作戦だ。 どうか出して下さいませ。。ペコペコ」
申し訳ないけどしばらくガマンして~^^

 

動と静の対照的な2人。

お客様-紗英くん

次は2回目の登場、8月に来てくれた紗英くん。

 

前回はスリムな子うさぎだったのにすっかりたくましくなりました。

 

成長期なので体力も持て余し気味の様子でウロウロ。

 

紗「向こうにも行ってみたいな」

 

紗「ここだけじゃもの足りないよ~」

 

紗「早く出してっ」

 

パワフルで無鉄砲な紗英くん、サークルは簡単に飛び越えちゃうので目が離せません。

 

りんちゃんの部屋んぽを羨ましそうに眺めます。

 

り「アタシの番が終わるまでおとなしく待ってなさい」
紗「はあーい」

 

紗「やっとオレのターンだぜ」

 

ダンボみたいな耳をパタパタさせて意味なく走り回る紗英くん。まだ中身はおこちゃまみたい。

 

紗「名前も髪型もラブリーだけど立派な男の子なんだからね~」

 

体力のムダ使い。

お客様-紗英くん

今週末は初めてのお客様が2人来てくれました。まずは3月生まれの子うさぎ、紗英くん。

 

長いお耳とよく食べるのにスリムなことからまだ大きくなりそうな感じです。

 

初めての場所でも物怖じせず、早く出たくて仕方ない紗英くん。

 

紗「ヘンな窓開けて焦らさないで早く出してよお」

 

紗「ここはお泊りする所みたいね」

 

紗「でもこのケージには誰もいないし」

 

紗「ふふ、あとからここに来るヤツを驚かしてやるか」

 

紗「今のうちにたっぷり匂いつけちゃえ!」(こらこらっ^^;)

 

まだ子うさぎの紗英くんは落ち着きなくよく走ります。

 

紗「オレってば何故か走ると鼻の穴広がっちゃうのよね」

 

たっぷり走ったあとはすっかり眠くなってトーンダウン。

 

すぐに足をピンと伸ばして寝る姿はまだ赤ちゃんみたいに無防備な紗英くんです。

 

シナモンくんとはオス同士なのでちょっとにらみ合い。