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お客様-マルちゃん

今週末来てくれたのはおなじみのマルちゃん。

 

最近、耳根膿瘍になってしまったそうで投薬治療中です。
ロップイヤーは多いので飼い主さんは気にしてあげて下さいね。

 

マ「いずれは手術しなくちゃいけないみたい。憂鬱だな」

 

マ「こんなに食欲もあって元気なのにぃ」

 

確かに以前よりよく食べているくらい。体力つけて頑張ってるのね。

 

痛みもないので元気いっぱい、早めに発見できてよかったですね。

 

マ「せっかちゃんはもういないのか。素敵なご家族が見つかったみたいで良かったわね」

 

マ「元保護うさぎとしても嬉しいニュースだわ」

 

マ「もう、ラムちゃんたらいつも散らかして」

 

マ「牧草フィーダーから全部出しちゃうんだから、お行儀が悪い子ね」

 

マ「お姉ちゃんが一緒に片付けてあげるからね」
ラ「いつもすみません。。」

 

マ「手のかかる妹を持つと大変だわ。モグモグ」
ラ「お姉ちゃんの片付け、時間かかりそうだね。。」
ラムちゃんのためにも早く治さないとね。手術うまくいきますように。

 

お客様-マルちゃん

今週末は常連さんが続きます。まずはマルちゃん。

 

何歳かわかりませんが5歳は過ぎているようです。
3年前に初めて来たときから穏やかで落ち着いていました。

 

お友達とも程よい距離を保ってお付き合いしてくれるので安心していられます。

 

りんちゃんと暖くんとも初対面じゃないのですぐに仲良しだね。
マ「もちろん覚えてるわよねっ」

 

りんちゃんが混ぜてほしそうに見ています。
り「いつまで見つめ合ってんの。そろそろアタシのターンでしょ~」

 

おっとりマルちゃんは休憩も多めでしょっちゅうゴロゴロしています。

 

それでもラムちゃんにとっては頼もしいお姉ちゃん。
隙間から甘えるラムちゃんを優しく構ってあげます。

 

お姉ちゃんの側で安心して牧草を食べるラムちゃん。

 

食いしん坊のマルちゃんもつい触発されて拾い食いモグモグ。

 

マ「若い子がいると程よい刺激があってアタシも若返るわ」
この姉妹は年々いい関係になっている気がします。

 

お客様-マルちゃん

GWに続き、またラムちゃん・マルちゃんコンビが来てくれました。

 

マ「ここ先月来たばかりじゃないの」

 

落ち着いてるマルちゃん、いつも部屋んぽは補給してから出動します。

 

せっかちゃんと会うのは何度目かな、すっかり顔なじみだね。
マ「あら、まだ居たのね。。」

 

せ「アタシだって居たくているわけじゃないもん」
久々のお友達に飛びつくせっかちゃん。再会を喜んでいるのかな。笑

 

マ「いい子に待ってればいつかアタシみたいにいい里親さんが迎えに来るわよ」
せ「は、はい」
せっかちゃんをあしらうのも上手になってきました。

 

マ「カミツキ癖が治ればきっともう少しよ」それは難しい。

 

今回のマル・ラム姉妹は妙に仲良し。ケージ越しにおでこをゴッチンコするのにハマっているようです。

 

ラ「ちゅー」

 

マ「あら、そんな。。ラムったら大胆」

 

マ「まったく可愛いじゃないのっ」
ラ「お姉ちゃんこそ照れちゃって」

 

マ「昼間っからすみませんねえ」

 

お客様-マルちゃん

GW後半組のお客様はマルちゃんとラムちゃん。

 

こちらはのんびりなマルちゃん、部屋んぽタイムはいつも気まぐれです。
元気に出てくることもあれば早々に寝てしまうことも。

 

マ「でも外の空気は感じたいんだから閉めちゃダメよ」

 

マ「せっかくだしちょっとだけ出るか」

 

丸顔ロップのマルちゃんと面長立ち耳のフィントちゃん、真逆のタイプをまじまじと観察。
マ・フ「。。アタシの方がちょっと可愛いかな」

 

落ち着いた女子だけになったからか、オニオンくんも珍しく平常心で見守ります。

 

でもマルちゃんとラムちゃんが絡み始めるとすかさず見学しに来ます。
オ「オレも参加したいな~」

 

マ「アタシたちはケンカしてるんじゃなくて仲良くしてるんだから」
ラ「そうそう女の友情よ」
普段はお一人様派なマルちゃんも家を離れると相棒の存在が頼もしいのね。

 

マ・ラ「まあアタシの方がちょっと可愛いけど。。」そこは譲れないんだね。

 

お客様-マルちゃん

今週来てくれてるのは常連のマルちゃん・ラムちゃんコンビ。

 

こちらは顔も体もまるっとしたぬいぐるみのような姉貴分のマルちゃんです。

 

初日はいつも出渋りますが今回は飛び出して来ました。

 

マ「せっかちゃんとか見慣れた顔がいるもんね」
せ「おひさ~ケンカ? ケンカかな」

 

ロックオンするピリピリせっかちゃんを放置して毛づくろい。
せ「アタシを挑発しに来ただけだね」

 

オニオンくんも騒ぎが気になって隙間からのぞきに来ます。
マ「新入りさんも集まって騒がしくなってきたわ」

 

マ「そろそろお暇しなくっちゃ」
マルちゃんは無駄なバトルには参加しない賢い子なのです。

 

マ「アタシは妹分のラムの側で穏やかに過ごすのが好きなのよ」

 

マ「ついでに牧草食べちゃおう」

 

マ「ラムには内緒だよ!」

 

そんなマルちゃんを暖かく見守る大人なラムちゃん。
ラ「お姉ちゃんの食いしん坊~」
マ「あれっバレてたか」

 

マ「いつの間にかアタシの方が妹みたいだな」

 

お客様-マルちゃん

こちらは夏にも来てくれたマルちゃん・ラムちゃん姉妹。

 

お姉ちゃんのラムちゃんは部屋んぽのときもマイペース。

 

張り切って飛び出すタイプではないのでまずはオヤツが気になってます。

 

マ「腹が減っては戦はできぬ、てね」

 

いつも初日は出渋るのですが今日はすんなり出てきてくれました。

 

マ「2ヵ月前にきたばっかりなんだからへっちゃらよ、ナメないで頂戴」

 

今回は妹分のラムちゃんの側がお気に入りみたい。

 

ラ「さてはせっかちゃんの近くに行きたくないな?」
マ「え、アンタ行きたいの?」

 

仲良し姉妹の頭ゴッチンコ。ラムちゃんもお姉ちゃんがいて嬉しそう。

 

あまり動き回らず静かなところで毛づくろいしたり寝っ転がったりするマルちゃん。

 

マ「アタシ戦とかしなくてもちゃんとお腹空くからいいの」

 

ずっと波平ヘアになってるけど可愛いからこのままにしとこ。。

 

お客様-マルちゃん

そして年末以来のマルちゃん・ラムちゃんも来てくれました。

 

こちらはお姉ちゃんのマルちゃん。
初日は大体もじもじしててケージから出るのに時間がかかります。

 

マ「ちょっと傾いた顔がいたずらっ子っぽくてチャーミングでしょ」

 

マ「よし、そろそろいくか」

 

大きなマルちゃんの登場で騒ぐ色白コンビ。
マ「騒がしいのは妹のラムで慣れてるから気にならないわ」

 

おっとりしたマルちゃんはケンカ腰のせっかちゃんは完全にスルー。
煽り耐性の高い賢いタイプです。

 

ビビくんとはすぐに仲良くなってお互い鼻を甘噛みしあいっこ。
ビ「ハムハムは仲良しのしるしだねっ」
せ「アタシも噛みたいな。。」せっかちゃんのはマジ噛みでしょ。

 

調子に乗ってチューを迫るビビくん。

 

マ「それはまだちょっと。。」
ビ「ええ~いい感じだったのに」

 

マ「今日は匂い付けるところまでねぇ」

 

マ「全く男の子はそうやって焦るから失敗するのよ」

 

何か人生経験豊富そうな発言をするマルお姉さま。
マ「フフフ。。話聞きたいの?」

 

お客様-マルちゃん・ラムちゃん

そして先月も来てくれたマルちゃん・ラムちゃん姉妹。こちらは先輩のマルちゃんです。

 

マ「ムスッとした顔に見えることが多いけど実はつぶらなお目々の美人なのだ」

 

よきライバルの登場にりんちゃんは張り切っていますがおっとりしたマルちゃんは乗ってくれません。

 

穏やかな暖くんの隣で過ごすのが居心地がいいようです。

 

そして生後半年の後輩ラムちゃん。

 

手足が長くて小顔のモデル体型。うさぎの見た目もそれぞれ個性的です。

 

日々の運動のお陰で先月よりさらに筋肉質の暴れん坊になっています。

 

ちっともジッとしていないのでほとんどの写真がブレブレ。
短いお預りでしたが2人とも元気に過ごしてくれました。またゆっくり来てね。

 

お客様-マルちゃん

今週は女の子が2人です。まずは昨年も来てくれたマルちゃん。

 

貫禄のある風貌ですが性格はおっとり穏やか、食べてゴロゴロしているのが好きなちびまる子ちゃん的マルちゃんです。

 

扉が開いてもマイペースに牧草をムシャムシャ。

 

食べながら一応外の様子を伺います。
マ「人見知りだからお泊りはちょっと苦手なんだよね」

 

マ「イカツいおばさんが見てくるぅ」

 

マ「恐いからあっちに行って下さい~」

 

マ「あら、心の叫びが通じたみたい」

 

マ「アタシの強面にビビったかしらねえ、悪くないわ」

 

そんなマルちゃんに最近妹ができました。同じ箱うさぎ出身の子うさぎ、ラムちゃんです。

 

ラムちゃんの登場に一人っ子だったマルちゃんの心はザワザワしている様子。

 

マ「アナタ家でもいつもちょっと騒がし過ぎるのよ」

 

マ「アタシが寝てるときは静かにして頂戴ね」

 

マ「解ったかしら? ポリポリ」
ラ「はあ~い、マル姉さん」
食欲に負けて緊張感のないマル姉さん。ラムちゃんがもう少し落ち着いたら仲良し姉妹になれるかな。

 

お客様-マルちゃん

先月に続きまた箱うさぎ出身のマルちゃんが来てくれました。

 

里親様の家にもすっかり馴染んで、お兄ちゃんもマルちゃんの可愛さにメロメロのようです。

 

ケージを開けてもすぐには出ない余裕のマルちゃん。
マ「気が向いたら出るからお構いなく~」

 

そっちの出口はサイズが合わないんじゃないか?

 

今回はすぐに慣れて遊んでくれてます。相変わらず横顔はスズメっぽいね。

 

シャイニーちゃんとはもう顔なじみなのでお互い適当にこんにちは。

 

初対面のお友達はまず匂いをチェックしてから

 

本人とご対面。すぐに仲良くなってゴニョゴニョ話をする2人。

 

おもちくんはマルちゃんに構ってもらってすっかり鼻の下が伸び切っています。

 

マ「これは牧草をつまみぐいしても怒られないわね」

 

マルちゃん、男心をつかむ才能アリかもね。