お客様-ミニョンちゃん

そしてもう1人は半年ぶりのミニョンちゃん。
ダイエットを頑張ったのかシュッとしたスリム美人に戻っています。

 

ミ「確かにあのままだったらヤバかったわ」

 

隣のキャラメルくんのケージ齧りが気になって出られないようです。

 

ミ「ガジガジ騒がしいなあ。お陰で昨夜は寝不足じゃんよ」

 

ミ「今はアタシのターンなんだから大人しく待ってらっしゃい」

 

身軽になったミニョンちゃん、ケージ登りの下見かな。

 

ミ「他は見たようなメンツだわね」

 

懐かしい旧友との再会で暴れだすりんちゃん。

 

ミニョンちゃんに張り付いて戦闘態勢です。
ミ「そんな大きな目で凝視されると照れちゃうわ」

 

ミ「全く、アタシのことが好きなんだから」
り「つい追いかけてしまうからそうなのかも。。」

 

ミ「りんちゃんの愛のパンチは避けたいところ」

 

ミ「安全なところで毛づくろいでもしよう」
キャラメルくんも真似っ子かな。

 

ミ・キ「僕たち私たち、シンクロしてる~?」

 

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