シナモンちゃんは落ち着いていてマイペース。
扉を開けても布の隙間から外の眺めなどを楽しんでいて風情を感じます。

シ「大人の余裕でお水も飲んじゃおう」
下からのアングルは海洋生物を感じます。

外に出てからもシナモンちゃんはマイペース。お友達に惑わされることもありません。

シ「でもキキくんは無視できないね、アタシと鏡みたいにそっくりだもん」

シ「よく見たらアタシのほうが可愛かったな」
キ「誤差の範囲だよお」

同年代のモカちゃんともこんにちは。
モカちゃんは全然落ち着きが無いのでもとの性格があるのかな。

シナモンちゃんは無理めな隙間に入ろうとするのが大好き。
怪しい動きに不安になってガジガジするモカちゃん。

モ「自分のサイズ感が解ってなさすぎでしょ」
シ「次回までに絞ってきまあす」

こちらも撫でられるとうっとり。シナモンちゃんのお手々は猫みたいに丸っこくて可愛いのです。




