お客様-キャラメルくん

次は毎年夏になると現れるキャラメルくん。

 

以前は緊張して部屋んぽも出渋っていましたが昨年くらいからはすぐに飛び出して来るようになりました。

 

キ「オレは頭が良いから覚えているのさ」1年ぶりなのにね。

 

匂いフェチのキャラメルくんは早速細かいところまで匂いのチェック。

 

上書きも丁寧に、このルーティーンで結構部屋んぽ時間が過ぎちゃいます。

 

ようやく気が済んだら運動開始。もう6歳ですが若い頃と変わらずよく走ります。
キ「ブルルンジャンプだってキレキレだし」

 

キ「ジャンプの高度だって凄いでしょ」

 

人見知りではないのでお友達と絡むのは大好き。誰にでもフレンドリーです。
キ「ここはいつもお友達が多いから張り切っちゃう」

 

キ「あいちゃんはほぼ無反応だな、目が白いし耳も遠そうだ」気付いてないっぽいね。

 

キ「おばあちゃんはそっとしておこう。あれ、キミはもたろうくんだっけ」

 

キ「去年の夏にも会った気がするな」
も「覚えててくれたんだ~オレもケージガジガジくんは覚えてるよ」

 

キ「ルビーくんはさっきから視線を感じてたからいっぱい構ってくれそうだ」

 

絡むのが大好きで見た目も似ている2人でウマが合ったようです。
キ・ル「オレたち落ち着きのないネザーランドドワーフ、イイよね!」

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です