お客様-ルーナくん

週末にはおなじみのルーナくんが来てくれました。

 

うさの木のお客さんの中では一番小柄なおチビちゃん。

 

中身もまだ子どもなのか2歳を過ぎても子うさぎみたいにはしゃいで飛び回ってます。
小柄だけど人一倍牧草を食べてるのでスタミナが凄いのです。

 

あちこちでタオルやシートをホリホリして丸め込むのが好きなのも相変わらず。

 

ル「ヒャッホイ、シートの海にダイブするぞ~」

 

ル「それじゃオレが全然成長してないみたいじゃない、少年の心を失わないと言ってよね」

 

ル「やあごまくんたち、また会ったね」
ご「今年だけで3回目だね!偶然すぎる~」
裏で申し合わせているのかしら。

 

ご「ルーナくんはいつになったら大きくなるの?」
ル「これで完成形だよお」
今回は穏やか男子3名なので交流もストレスにならなそうで安心です。

 

あんにんくんもヒマそうにスタンバってますよ。

 

ル「向こうで呼ばれている気がするから行かなくちゃ」
こちらは誰でもウエルカムな絡まれ上手のあんにんくんです。

 

ル「あんにんくんおまたせ、人気者は忙しいぜ」
あ「遊びに来るの待ってたよ~ていうか顔のサイズ違いすぎじゃない」

 

あ「ああん、そしてもう行っちゃうのね」
ル「またすぐ来るよ~」
ルーナくんは気が散漫なので一つのことに集中できないのです。

 

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