ラムちゃん」タグアーカイブ

お客様-ラムちゃん

こちらは妹分のラムちゃん。

 

いつもは暴れん坊なのですが他のお友達がいないからか今回は静かです。

 

ラ「いつまでも子供扱いしないでよね」

 

ラ「もう大人のお姉さんなんだから。ケージから出るときも慌てずエレガントよ」

 

ラ「ドタンバタン暴れたりしないんだから。ススス。。」

 

ラ「やだ、慣れないことしたから身体がかゆくなったわ」

 

ラ「やっぱアタシはたてがみ揺らして走っている方がお似合いね」

 

ラ「マルちゃんが病気だからアタシがしっかりしなくっちゃと思ってさ」

 

ラ「おーいマルちゃん。元気ですかー!」

 

ラ「ラムの匂いを付けてあげるからお守りにしてね~」

 

ラ「励ましてあげようと思ったのに無視かいっ」
お姉ちゃん大好きな気持ちはきっと伝わってるよ。

 

お客様-ラムちゃん

そして妹分のラムちゃん。暴れん坊も2歳を過ぎて落ち着いてきたかな。

 

以前だったら床を掘り返して柵を越えようとしそうなところを静かにシャイニーちゃんを眺めます。
お年寄りをいたわってなのか、珍しいタイプのお友達に困惑しているのかも。

 

ラ「そうはいってもこの中ではまだ若手よ」

 

気が向くとダイナミックなダッシュやジャンプを見せてくれます。

 

勢い余ってマルちゃんのケージに激突したって大丈夫。。?

 

ラ「あんまり騒ぐと近所迷惑かしら」

 

り「ホントホント、起きちゃったじゃな~い」
寝ていたりんちゃんの大あくびにビックリなラムちゃん。

 

ラ「お姉さまの雄叫び迫力ね」

 

ラ「アタシだってガオ~だぞ」まだまだ可愛らしいラムちゃんです。

 

ラ「たてがみは立派なのに貫禄はいまいちだなあ」

 

お客様-ラムちゃん

こちらは妹分だけどしっかり者のラムちゃん。

 

マイペースなお姉ちゃんに似てきたのか、以前よりのんびりしてきました。
ラ「適当に出るから放っといて~」

 

ラ「ようやく出動するよ、ノシノシ」

 

お友達に熱い視線を送るせっかちゃんと背後に圧を感じるラムちゃん。

 

ラ「たぶん気のせいだな。。」
せ「そりゃないよ」

 

ラ「ウソウソ気付いてたわよ。相手にしてほしいんでしょ」
せっかちゃんにガウガウされてもラムちゃんは全然挑発に乗りません。

 

ラ「いつもの背比べしようよ、ウヒヒ」
せ「自分が大きいからってヤな感じ~」

 

ラ「大人の余裕見せちゃったかしら」

 

ラ「最近はマルちゃんが小さく感じるようになっちゃったな」

 

ラ「それでも変わらず頼もしいアタシのお姉ちゃんよ」

 

ラ「これ、匂い付けてマウントしてるんじゃないからね」

 

お昼寝もお姉ちゃんのケージの前で。お互いに安心できる存在だよね。

 

お客様-ラムちゃん

こちらはマイペースな妹分のラムちゃん。長い耳とサラサラのロングヘアが自慢です。

 

ラ「シャンプーのCMのオファー来ないかな」
どっから風吹いてんの。

 

うさの木に来ると毎回トンネルで体格測定するラムちゃん、2歳だけどまだ微妙に成長してるのかギリギリになってきたよ。

 

フ「ラムちゃん凄いおっきいね~」
フィントちゃんもお姉さんの迫力にチロ目むいてます。顔だけでも倍くらいあるね。

 

ラ「おチビちゃんも早く追いついてらっしゃい」
子供に褒められて得意げに体格自慢するラムちゃんと憧れの眼差しのフィントちゃん。

 

ラ「アタシみたいに大きくなるには好き嫌いなく何でも食べることよ」
ラムちゃんは牧草大好き。牧草フィーダーで1日6回くらいおかわりします。

 

ラ「この牧草うんまっ」
フィントちゃん持参のボタニカルヘイが気に入ったようです。

 

フ「フィントの牧草まで食べてんじゃない?」
ラ「食べてない、食べてないよ?」

 

子供のご飯まで食べるなんてしないよねえ。。
ラ「ふんふ~ん♫」

 

お客様-ラムちゃん

そしてこちらは妹分のラムちゃん。
長い耳とふわふわのたてがみが個性的なおしゃれさんです。

 

ラ「ほっぺの横のひげがおじいちゃんみたいだけどギャルよ」

 

毎回凄い勢いで飛び出してくる弾丸娘のラムちゃん。
もうすぐ2歳ですがまだじわじわ大きくなっているようです。

 

ラ「誰よ重量級なんて言ったのは」

 

ラ「女子に体重の話はタブーでしょ」

 

ラ「ホッ、まだ通れたわ。セーフ。。」実はちょっと気にしているみたい。

 

ラ「えっこれ猫用トンネルだったの?」

 

そんなラムちゃんを見つめる背後霊のような陰。
ラ「せっかちゃん、まだ居たのね」

 

ラ「ちょっと手がかかる構ってちゃんなとこも可愛いのよ。誰か早く幸せにしてあげて」
応援してくれる優しいラムちゃんと闇に浮かんで待ちわびるせっかちゃん。

 

ラムちゃんはケンカも威嚇もしないのですが他の子からは大注目。
オニオンくんも頑張って背伸びして参加します。

 

ラ「アタシのゴージャスな魅力がみんなを引き寄せてしまうのね」

 

ラ「でもたまには可愛いチビッコ達の相手も楽しいかな」

 

お客様-ラムちゃん

そして妹分のラムちゃん。

 

最近はお姉ちゃんに負けない俵型ボディ。血が繋がらなくても家族はだんだん似てくるのね。

 

性格は対照的でラムちゃんは陽気なおてんば娘。

 

ラ「せっかちゃん、解りやすい待ち伏せしてるわね。気づかないふりして付き合ってやるか」
せっかちゃんは一人だとボーッとしてるのでお友達が来るのもたまにはいい刺激かな。

 

せ「ふふ、ラムったらアタシがいるのに気づいてないわね」

 

せ「バア~~!トリックオアトリートォ~!!」

 

ラ「全然気づかなかったあ、やあビックリ」
せ「。。何かわざとらしいな」

 

ラ「やれやれ世話が焼けるわね。でも元保護うさぎから言わせてもらうけど誰か早くせっかちゃんを幸せにしてあげて」大人なラムちゃんです。

 

ラ「私やお姉ちゃんも元保護うさぎだけど」

 

ラ「素敵な家族に出会えて今は幸せいっぱいなんだから」

 

ラ「それにしてもお姉ちゃんたら自分が部屋んぽ終わるとすぐ爆睡するのね」

 

ラ「アタシもトリックオアトリートで驚かしちゃおっかな~プププ」

 

お客様-ラムちゃん

こちらはマルちゃんの妹分のラムちゃん。1歳過ぎてすっかり大人っぽくなりました。

 

以前から身長はありましたが今は重量感も増してお姉ちゃんより一回り大きいかも。

 

ラ「牧草フィーダー5杯くらいは余裕で食べちゃうのよ」

 

慎重派のマルちゃんとは逆に、ラムちゃんはいつも何も考えずに飛び出す派。

 

体が重くなった分以前ほど大暴れはしませんが相変わらず元気いっぱいです。

 

ラ「まだ通れるな。。大丈夫」
そんなに太ってないから心配しないで。笑

 

あまり歳の変わらないブランくんとは親子のよう。

 

大きめなせっかちゃんもラムちゃんと並ぶと小さく見えます。

 

張り切ってチンパンジーのように宙を舞うせっかちゃんと全然見てあげないラムちゃん。

 

可愛いお姉さんが次々と来てくれてビビくんは嬉しそう。
ビ「マルちゃんもラムちゃんもタイプかも~」
せっかちゃんも仲間に入りたそうだよ。
せ「噛む~噛む~~」

 

ラ「しょうがないなあ、噛まなければちょっと遊んであげるよ」
せ「あらそんな気を使わせちゃって。。悪いわね」

 

ラ「やれやれ、ちびっこ達の子守は大変だ」
若いのに大人の対応なラムちゃん。体が大きい子は気持ちにも余裕があるのかな。

 

お客様-マルちゃん・ラムちゃん

そして先月も来てくれたマルちゃん・ラムちゃん姉妹。こちらは先輩のマルちゃんです。

 

マ「ムスッとした顔に見えることが多いけど実はつぶらなお目々の美人なのだ」

 

よきライバルの登場にりんちゃんは張り切っていますがおっとりしたマルちゃんは乗ってくれません。

 

穏やかな暖くんの隣で過ごすのが居心地がいいようです。

 

そして生後半年の後輩ラムちゃん。

 

手足が長くて小顔のモデル体型。うさぎの見た目もそれぞれ個性的です。

 

日々の運動のお陰で先月よりさらに筋肉質の暴れん坊になっています。

 

ちっともジッとしていないのでほとんどの写真がブレブレ。
短いお預りでしたが2人とも元気に過ごしてくれました。またゆっくり来てね。

 

お客様-ラムちゃん

そしてマルちゃんの妹分の元気娘、ラムちゃん。

 

まだ4ヵ月ですが既にかなりの大きさ。耳も手足も長いのでワンコみたいです。

 

ラ「いつもマルちゃんの部屋んぽが終わるの待ちくたびれちゃうよ」

 

早速ブン所長の新人チェックが入り、緊張するラムちゃん。

 

ラ「トンネルの影を通れば見つからないわ」
そっちだと丸見えじゃない?

 

ラ「オバちゃんたら若くて可愛いのが騒いでると気にいらないのね」
それはわかる気がします。

 

ラ「どれどれ居なくなったかな」
既に世渡り上手です。

 

ラ「トンネルで遊ぶぞっ」

 

ラ「えいえい! ドスンドスン」

 

ラ「使い方これで合ってる?」どうだろうね。。

 

甘えん坊のラムちゃんは先輩のマルちゃんに好意的。
マルちゃんもここでは見慣れた家族の存在が頼もしいかな。

 

ラ「キャ、マル姉ちゃん畏れ多い~」
ちょっかい出すくせに見つめられると逃げちゃうラムちゃんなのです。

 

ノッてくるとやみくもに走り回るラムちゃん。あちこちにぶつかってますが怪我しないようにね。