1年前に来たときは左足を脱臼していて膝をついて歩いていたのがウソのようにシャッキリ。

ブ「でも調子に乗ってまたケガしないように気をつけてるよ」ホントかな。

ブ「せっかちゃん、まだ居るんかい~」
せ「会うのはこれが最後だもんっ。 たぶん。。」

ブ「おや、構ってくれそう」
マ「ブランくんは騒がしいから気になっちゃうじゃないか」

ブ「丸顔のマールくんとのご挨拶はオレが鼻を突っ込まないとできないのだ」

1年前に来たときは左足を脱臼していて膝をついて歩いていたのがウソのようにシャッキリ。

ブ「でも調子に乗ってまたケガしないように気をつけてるよ」ホントかな。

ブ「せっかちゃん、まだ居るんかい~」
せ「会うのはこれが最後だもんっ。 たぶん。。」

ブ「おや、構ってくれそう」
マ「ブランくんは騒がしいから気になっちゃうじゃないか」

ブ「丸顔のマールくんとのご挨拶はオレが鼻を突っ込まないとできないのだ」

ブ「気持ちは元気なんだけどね」
頑張って歩いていますが痛そうだね。

ボトルも使えないのでお水や牧草はお皿で。susuマットやフリースマットを敷いています。
お家では放し飼いだそうなのでもっとバリアフリーの環境で過ごせているのでしょう。

好奇心は旺盛なので部屋んぽのはじめはあちこち探索しています。

マットのヘリに足を当てて体を安定させながら器用に食糞するブランくん、頭いいぞ。

ブ「やっぱりたくさんは遊べないや。頑張ったから褒めて~」
撫でられるのも大好きな甘えん坊です。

薄いながらも低反発マットの上は痛みが少ないのか、動かないときは大体この上にいます。

ブ「可愛い女の子とお話して痛みを忘れよう」
早速メンチを切るせっかちゃん、ケンカの煽りが上達してます。

せ「噛む噛~む、ガウガ~ウ♪」
ブ「癒やし系じゃない野生のお姉さんだった。。」

ブ「病人なんだからもっといたわってよねっ」
ブランくんは足を伸ばして寝ることができないようなので手にも負担がかかっていそうです。
床をふかふかにして関節炎やソアホックにならないように元気に過ごしてね。
